イエスの福音/良い知らせ!

使徒パウロが 福音とは何か? を語っています。

コリント人への手紙 第一 15章1~4節「兄弟たち、私が あなたがたに 宣べ伝えた福音を、改めて知らせます。あなたがたは その福音を受け入れ、その福音によって立っているのです。私がどのような ことばで福音を伝えたか、あなたがたがしっかり覚えているなら、この福音によって救われます。そうでなければ、あなたがたが信じたことは 無駄になってしまいます。私が あなたがたに 最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。キリストは、聖書に 書いてあるとおりに、私たちの 罪のために 死なれたこと、また、葬られたこと、また、聖書に 書いてあるとおりに、三日目に よみがえられたこと

イエスだけが 救える!!

ヨハネ3章16節 「神は、実に、その ひとり子をお与えになったほどに 世を愛された。それは 御子(イエス)を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのちを 持つためである。」

 

テモテ第一2章5-6節 「神は唯一です。神と人の間の 仲介者も唯一であり、それは 人としてのキリスト・イエスです。」

 

ヨハネ3章36節 「御子を信じる者は 永遠のいのちを 持っているが、御子に聞き従わない者は いのちを見ることがなく、神の怒りが その上にとどまる。」

 

エペソ人への手紙1章7節 「このキリストにあって、私たちは その血による 贖い、背きの罪の 赦しを受けています。これは 神の豊かな 恵みによることです。」

 

使徒の働き4章12節 「この方 以外には、だれによっても 救いはありません。天の下で この御名のほかに、私たちが 救われるべき名は 人間に与えられていないからです。」

今日が、救いの日で ありますように

今日、旅立つとしたら、あなたは、天国に行かれますか? 永遠のいのちのための、人生で 最も重要な 決断を 先延ばしになさらないよう願っています。

 

エペソ人への手紙2章8~9節 「この恵みのゆえに、あなたがたは 信仰によって救われたのです。それは あなたがたから出たことではなく、神の賜物です。行いによる のではありません。だれも 誇ることのないためです。」

自分が、罪びと であるのを認める

私たちは 誰しも、罪びと として生まれました。愛と正義 のご性質であられる 神との隔たりゆえに、神から離れた 私たちに心を痛めておられます。創造主なる神から 背を向けていたことを 心から悔い改めるとき、私たちの心に 変化が生じ、思考が変わります。神が私たちの 心を変えてくださり、新生させてくださるのです。

 

ローマ人への手紙3章10節 「義人は いない。一人も いない。」

 

ローマ人への手紙3章23節 「すべての人は 罪を犯して、神の栄光を 受けることができず、」

 

ローマ人への手紙6章23節 「罪の報酬は 死です。しかし神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある 永遠のいのちです。」

イエス・キリストが、あなたの罪のために 死に、葬られ、神がイエスを死から よみがえらせた ことを信じる

イエス・キリストは、あなたの罪のために 死に、葬られ、死を打ち破り よみがえられました。イエス・キリストは、その通りのお方だと 心から信頼なさってください。

 

ローマ10章9~10節 「なぜなら、もし あなたの口で イエスを主と告白し、あなたの心で神はイエスを 死者の中から よみがえらせたと信じるなら、あなたは救われるからです。」

主の御名(お名前)を呼び求める

イエス・キリストは、その通りの方だと 心から信頼なさってください。アダム以来の全ての人、やがて人類のすべてが 膝をかがめ、すべての舌が「イエス・キリストは主です。主の主、王の王です。」と告白します。

 

ローマ人への手紙10章13節 「主の御名を 呼び求める者は みな救われる。」のです。